EZ ENGLISH
公式LINEを窓口にした英会話コーチ事業。英語雑談は無制限、週1回のマンツーマン通話で アウトプットの機会を確保する。2026年6月開始。
DaSEEDは、大分市を拠点に代表・後藤将太が運営する事業母体です。 「英語圏×九州」を軸足に、地域と世界のあいだにある小さな隙間を見つけては、 そこに事業という種をまいてきました。
ひとつの企業がひとつの事業だけを追うのではなく、貿易支援、地域メディア、 語学教育、外国人支援、フードテックといった異なる領域を横断しながら、 それぞれのプロジェクトを実証と改善を重ねて着実に育てていく—— それがDaSEEDのやり方です。
九州の魅力・商品・人を、英語という言語を通じて世界とつなぐ。
貿易からメディア、教育まで、ひとつの窓口が複数の事業を横断して支える。
小さく始めた構想を、実証を重ねながら着実に事業として根づかせる。
DaSEED 代表
クロスボーダー・AIデータ・インバウンド領域を横断する事業開発実務家
カナダで経営管理学とマクロ経済学を学び、ワイナリーでの海外営業や不動産分野での海外顧客対応を経験。帰国後はAI開発支援や英日翻訳校閲、訪日旅行者向けガイドとして活動範囲を広げ、2025年にDaSEEDを設立。クロスボーダーと地域課題を起点に、複数の事業を企画・検証している。
Japanese Culture Club(JCC)を創設し2年間会長を歴任。最大約40名・役員8名の組織を運営した。
DaSEEDの根のもとで、それぞれ異なる形に育っている7つの事業・構想です。
公式LINEを窓口にした英会話コーチ事業。英語雑談は無制限、週1回のマンツーマン通話で アウトプットの機会を確保する。2026年6月開始。
外国人向けのオンライン日本語会話コーチング。EZ ENGLISHの逆方向にあたる新規事業として 構想中。連絡はLINEではなくWhatsAppを主体に運営予定。
地域の飲食店同士が食材を融通し合い、農家の余剰食材ともつなぐアプリを開発中。 まずは小さな機能から、確実に。
日本の商品・事業者が持つ価値を、海外の市場へ。海外販売・海外展開を伴走支援する プロジェクト。
日本で挑戦したい外国人起業家のための、ビザ取得・法人設立サポート。 次に芽吹かせる事業として構想を練っている。
地域に眠る「まだ知られていない面白さ」を掘り起こし、発信していく 地域メディア/コンテンツ企画。
JR久大本線の沿線、久留米と大分のあいだに眠る物語や風景を届ける 地域PR企画。
既存の枠に収まらない特殊案件やスポット案件を、業種を問わず横断的に 引き受けるプロジェクト。